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2016年4月28日 地方創生のプロジェクトマネージメントに最適な、PCM手法を学べる講座が6月4日(土)〜5日(日)2日間東京北区神谷(JR東十条駅より徒歩10分)で開催されます。成果の上がる地方創生を目指す方は、ぜひご参加ください。 企業の新規新規事業プロジェクトにも非常に参考になるカリキュラムです。

弊社では、これまで20年を超える経験の中、数多くの企業新規事業プロジェクトと地方創生プロジェクトに参画してきましたが、プロジェクトの成果が上がるケースを分析すると、プロジェクトのマネージメントが非常に重要と理解しております。その成功率を高める手法が、国際開発協力で長年使用されているPCM(プロジェクトサイクルマネージメント)手法です。この度6月4日から2日間で、NPO法人PCMtokyoが主催する講座をご案内申し上げます。詳しくはこちらまで 講師は、国際開発協力では経験豊富な、三好崇弘 (PCM-Tokyo 理事長)が直接担当されます。弊社代表の塚田も講師としてサポートさせていただく予定です。ぜひご参加ください。

 

・日時: 6月4日(土)と5日(日)の2日間 10時~17時

 

・内容: PCMの計画立案を中心に、参加型の演習を通じて身に付けます。

    また事業実施後のモニタリング・評価の概論についても学びます。

 

・最小人数: 6人 / 最大人数: 20人 (先着順)

 

・場所: 都内 (神谷区民センター(ふれあい館)研修室)

神谷区民センター(ふれあい館) 東京都北区神谷3-35-17 TEL:03-5249-1201

 JR京浜東北線「東十条駅」またはメトロ南北線「志茂駅」から徒歩10分

 

・講師; 三好崇弘 (PCM-Tokyo 理事長)(講師略歴)

 

・参加料(テキスト代、文具代込): 一般 10,000円 /賛助会員 9,000円 / 正会員 3,000円

 (正会員の年会費は6,000円です。また賛助会員は無料です。研修の当日に会員になり会員価格で参加することもできます。)

 

・対象: 住民参加型などの合意形成について学びたい方、事業の作り方を学びたい方、PCMを始めて学ぶ方、国内業務でPCMをつかってみたい方など。

 

 申し込みは直接NPO法人PCM-Tokyo へ直接miyoshi1970@gmail.comいただくか、こちらのフォームでPCM研修参加希望として応募ください。

 

・パンフレット(PDF)のダウンロード

2016年4月18日 14日より発生した熊本地震について熊本・大分地域で亡くなられた方々に哀悼の意を捧げますとともに被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。

14日から続いている熊本地震についてお亡くなりの方、被災者の方々に心よりお見舞い申し上げます。私共DMG4S一同は、以前より熊本のお得意先様、大分でのコールセンター事業での事業展開、そして従業員の方、地域事業者の方に大変お世話になってきました。東日本大震災の際には、東京での事業継続に困難をきたし、大分のコールセンターにて業務遂行を行うことができ大変助かりましたことを思い出します。弊社では、1日も早く地震がおさまり、また日常が取り戻せることを心より願っております。弊社で可能なサポートがございましたら、どうぞお声掛けをいただけましたら幸いです。熊本・大分応援いたします。

2016年4月8日 弊社代表塚田が総務省地域力創造アドバイザーに着任しました。

弊社ではデータドリブンマーケティングのノウハウと、地方発の通信販売などの多くの経験を生かし地方創生に取り組んでおります。この度弊社代表の塚田佳満が、その活動により、総務省の地域力創造アドバイザーとして地域人材ネットに登録されました。この制度は、総務省において、先進市町村で活躍している職員や民間専門家を広く知らせするため地域人材ネットとしてデータベースとして登録されています。平成28年度4月現在で民間専門家として304名が登録されており、塚田は、「農業高校」を通じた地域つくり、「通信販売」、「産直」の専門家として登録されています。また、一定条件を満たす市町村が、地域力創造のための外部専門家(「地域人材ネット」登録者、通称「地域力創造アドバイザー」)を招へいして、地域独自の魅力や価値を向上させる取組に要する経費を特別交付税の算定対象としています。地方自治体のご担当者は、お気軽にお問い合わせください。地域の域外消費獲得のための通信販売、定住人口維持のための農業高校連携など多くの専門家ネットワークがあります。全社一丸にて今後なお一層地方創生のために貢献できるよう努力してまいります。

2016年2月28日〜3月1日 佐賀県さが創生推進課の「自発の地域創生プロジェクト」大町町地域資源発掘事業を塚田が担当いたしました。

佐賀新聞の3月4日の報道記事はこちら

2015年2月28日から3月1日の3日間で、

 

炭鉱の名残を強く残す佐賀県の大町町の地域資源発掘事業を弊社代表の塚田佳満が佐賀県地方創生を担当するさが創生推進課の要請で担当しました。これは、県の「自発の地域創生プロジェクト」として、大町町の要請で実施したものです。

 

内容は、地域づくりの専門家が町を歩き、活性化プランを提案するプロジェクト。街づくりの専門家として町内の、炭鉱時代に2万人以上が生活した町並みなどの炭鉱資源以外の地域資源を発見することも目的でした。

 

地域力創造アドバイザーの今村まゆみさんと現地入りし実施し、町長以下町役場職員、商工会、事業者などからのヒアリングに続いて、地域を2日に渡り視察した。女性の宮司がいる福母八幡宮や回転経蔵がある西福寺を回るパワースポット巡りネットでつぶやく20~30代を対象に観光などの提案と共に、地域の小さな子供のいる世帯向けに生活のしやすさを進め、地域に継続的なビジネス創出する連携組織作りを提案しました。

 

2016年1月4日 あけましておめでとうございます。データドリブンマーケティング(DDM)でビジネス創出を支援します。

新年明けましておめでとうございます。昨年弊社は、地方創生に関連した地域発全国へのダイレクトマーケティング、地域ごとの応援者をデータベースとしたデータドリブンマーケティングによる活動を支援してまいりました。インターネットの活用が進む時代に重要なのは、データベースであり、いかに地方自治体、組織・団体、企業が存続するためのデータベースを構築するかが重要な戦略となって来るかを、実践した年でした。本年は、地方創生を支援するソーシャルビジネス(社会貢献型ビジネス)をさらにしっかり推進します。加え昨年にいただいた出会いによって、農業分野、保健衛生分野の新規ビジネス創出への支援、2014年に弊社で開発した、独自のCRM開発ブログラムCRC(カスタマーリレーションシップクリエイション)を成熟させ、日本の基盤産業である自動車関連産業分野にDDMのノウハウを提供してまいります。自治体、組織団体、企業経営者・新規事業担当者の方は、どうぞお問い合わせください。

2016年12月28日 新年営業開始日は1月5日より。今年もありがとうございました。

2015年11月21〜24日 一般財団法人海外産業人材育成協会(HIDA)のふるさと名物応援事業(海外人材活用地域資源魅力発掘事業)のファシリテーターを塚田が担当し、豊橋観光コンベンション協会の海外インバウンド調査事業「豊橋の手筒花火に代表される観光資源の開発、インバウンド観光の新興」が実施されました。

国の地方創生推進は、地方の自立的な事業を推進し、地域経済の活性化を狙うものです。日本の円安が進む中、海外の日本への観光客が昨年をはるかに超え、1900万人を超え、アジア圏の富裕層による爆買が話題になっています。愛知県豊橋市に於いてビザの緩和によって観光客増が期待されるタイランドのメディアを招聘し、観光コースの整備にチャレンジを計画。塚田がアドバイザーとして事業を支援し、本年6月豊橋観光コンベンション協会が経済産業省ふるさと名物応援事業に応募し、採択されたものです。塚田の専門であるデータドリブンマーケティングの視点では、地方での海外観光客の集客は、名跡などの観光資源での発信よりも「日本的おもてなし=体験型の旅行」に参加するスタイルが、滞在時間が長くなり、受け入れ側との個人的な関係作りを通して口コミそしてSNSなどでの発信を引き出すことが可能と仮説設定しました。いわゆる観光資源に悩む地方においてあらゆる地域で実施可能なプログラムを研究、単なる海外人材の招聘にとどまらずプログラム実施によりさらにリピータ確保できる手法として実証を行ったものです。豊橋で実施された事業概要はこちら 主催団体:一般財団法人海外産業人材育成協会(HIDA)は、 主に開発途上国の産業人材を対象とした研修および専門家派遣等の技術協力を推進する人材育成機関です。 これらの事業を通じて、日本と海外諸国相互の経済発展に貢献するとともに、友好関係の増進にも寄与しています。

 

2015年10月1日 蒲郡市地方創生セミナーにて弊社代表塚田がコーディネーターを担当しました。

平成27年10月1日に蒲郡商工会議所会議室にて主催蒲郡市、共催蒲郡商工会議所、ふるさと財団後援にてセミナーが開催されました。開催された地方創生セミナーにおいて弊社代表の塚田がセミナーのコーディネーターを務めました。セミナーの概要は、「あわび陸上養殖ブランド化推進事業」の一環として、全国で先進的な取り組みとして注目の高等学校と地域連携、地域ブランド構築の専門家を招いたセミナーです。

さらに、三谷水産高校が地域事業者と共同開発した商品をはじめ、地域の特産品等の紹介・販売をする「ネットショップ」を試行的に開設しました。商工会議所とも連携し、「ネットショップ」の事業説明会も同時開催しました。これは、先進的な事例として取り組む陸上養殖アワビブランド化事業の一環で、地域の事業者、住民向けに取り組む地方創生事業の一環として開催されました。開催内容は、地域紙、ケーブルテレビで紹介されました。蒲郡市の案内はこちら

2015年6月29日 7月31日第51回全国農業経営者育成高等学校研究協議大会にて塚田が「地域雇用を生むダイレクトマーケティング」をテーマに講演することが決まりました。

平成27年7月30日(木)〜31日(金)に青森県青森市で開催される第51回全国農業経営者育成高等学校研究協議大会(主催:全国農業経営者育成高等学校研究協議会、全国農業高等学校校長会)の講演で弊社代表の塚田が、演題:「地域雇用を生むダイレクトマーケティング」と題し講演を行うことが決まりました。これは、全国の農業経営者育成高等学校教職員・全国農業高等学校教職員向けに開催されます。塚田より、今注目される地方創生と地域の農業に欠かせない農業高校・特に寮を持つ農業経営者育成高等学校の今後の方向性についてふるさと財団で新・地域再生マネージャー事業にて取り組む事例などと、プレミアム商品券などで話題の地方消費喚起について、継続的な効果が期待できる大都市消費者や海外の大消費地と直接連結可能なダイレクトマーケティング手法での取り組みを紹介します。「地方消費喚起3本の矢」の一つ域外消費の専門家・ダイレクトマーケティングの専門家として具体的な進め方を解説します。

2015年4月18日 日本中小企業・ベンチャービジネスコンソーシアム年報<第13号>に「地域振興とマーケティング戦略」報告論文を寄稿しました。

2015年4月18日に明治大学にて開催された日本中小企業ベンチャービジネスコンソーシアム2015年年次大会にて発刊された、年報13号にDMGフォース代表の塚田が報告論文「地域振興とマーケティング戦略」を寄稿しました。これは、平成25年度に塚田が担当した(一財)地域整備総合財団「新・地域再生マネージャー事業」で担当した青森県五所川原市の地域振興活動をマーケティング戦略の視点でまとめた報告論文です。地方創生戦略の概要とデータドリブンマーケティング・ダイレクトマーケティングの2つのマーケティング手法の活用を提言し、実際の事例として青森県立五所川原農林高校での取り組みを事例として紹介しています。本文はこちら

2015年3月20日 2015年4月21日 東京フォーラムで開催の2015健食原料・OEM展にて「ヘルスケアビジネスは地方創生の起爆剤!!地方自治体と連携した地方創生制度の活用」をテーマに塚田が、JASPO理事として講演します。

お申し込みやくわしくは OEM展ホームぺージこちらまで

2015年2月10日 平成26年日本の農水産物・食品の輸出が過去最高の6,117億円に!!DMG4SではASEAN地域への日本企業の輸出支援サービスを提供します。

農林水産省より昨年度の農水産物・食品の輸出額が過去最高になったと発表されました。DMG4Sでは、株式会社アグリコミュニケーションズ津軽(本社:青森県五所川原市)、株式会社トライステージ(本社:東京都港区海岸)など企業ネットワークを通じて、ASEAN地域への日本製品輸出事業サービスを提供しています。ASEAN地域の国情に合わせたマルチチャネル展開に対応して、適切な販売展開を支援可能です。お気軽にお問い合わせください。

 

以下、農林水産省の発表した内容の一部です。詳しくは、農林水産省下記担当部門までへお問い合わせください。

1.平成26年の我が国の農林水産物・食品の輸出額は、前年に比べて11.1%増加し、昭和30年に輸出額の統計を取り始めて以来の最高値である6,117億円となりました。

 

2.農産物、林産物及び水産物の内訳は、以下のとおりです。

・農産物    :    3,570億円(対前年比    +13.8%)

・林産物    :    211億円(対前年比    +38.5%)

・水産物    :    2,337億円(対前年比    +5.4%)

 

3.輸出先については、1位が香港、2位が米国、3位が台湾となっています。

    なお、輸出実績のより詳しいデータについては、当省ホームページで「農林水産物輸出入情報」として公表しています。

注:速報値であり、今後確定値が公表されれば変更されることがあります。

 

 

<添付資料>(添付ファイルは農林水産省HPから入手ください。)

農林水産物・食品の輸出額の推移(PDF:116KB)

主要輸出先国(PDF:57KB)

品目別輸出状況(PDF:56KB)

お問い合わせ先

食料産業局輸出促進グループ

担当者:近藤、谷本

代表:03-3502-8111(内線4330)

ダイヤルイン:03-6744-7045

FAX:03-6738-6475

2015年1月14日 1月21日東京港区浜松町にて(水)JASPO2015「海外進出・地方振興セミナー」が開催されます。

2015年1月21日にDMG4Sが支援する日本特産品促進協会が主催するセミナーが開催されます。セミナーでは、テレビショッピングの専門家で、売れるインフォマーシャルの第一人者株式会社トライステージ社の取締役鈴木雄太郎氏が、日本で一番ASEAS諸国で販売しているテレビショッピングの事例と地方振興につながるノウハウを公開。第2部では右の画像のテレビショッピングで登場して業界で注目の農業高校による地域振興に取り組む、五所川原農林高校の佐藤校長の講演が開催されます。参加費用は5,000円税込みです。申し込みはJASPOセミナー案内まで

2015年1月1日  謹賀新年 地方創生にダイレクトマーケティングを!!

新年あけましておめでとうございます。昨年中は多くの方に大変お世話になりました。今後とも変わらずのご指導いただけますようお願いいたします。昨年12月17日に私も微力ながら協力をさせていただいている一般社団法人日本特産品促進協会(JADSPO)が発足しました。DMG4Sでは、設立への協力と、事務局の運営を支援させていただいています。この団体は、日本のよい物を世界にダイレクトマーケティングのノウハウで発信する事。そして地方に埋もれている特産品に焦点を当て、普及促進していくための団体です。日本の地方は海外に向かっています。今回、テレビショッピングで日本をリードする株式会社トライステージ社と共同で日本の中小企業を支援していく事となりました。詳しくはJASPOホームページをご覧ください 今後の展開に注目ください。

2014年10月24日  2015年1月16日豊島区・豊島新聞社・東京商工会議所豊島支部後援淑徳大学特別講座で塚田が地方振興をテーマに講演します。

2015年1月16日にDMGフォースの代表で、ふるさと財団の新・地域再生マネージャー事業の外部人材の弊社代表塚田佳満が、地域振興の最前線として全国の地方振興の注目のモデル青森県五所川原6次産業化推進協議会での取り組みを実際に取り組むアドバイザーの立場から考察します。淑徳大学経営学部教授 伊藤 忠治教授による地域経済の発展に貢献する人材育成を第1部に、第2部で五所川原市の本年度アドバイザーとして着任し、地方での雇用促進を実現するビジネスモデル構築に取り組む塚田佳満より、現在進行形での最新の地方振興の取り組みを紹介します。受講料は1,000円です。

 

お申し込みは淑徳大学のページこちらに

講座名:T-213 環境変化に適応した経営戦略II

-淑徳大学経営学部公開講座 豊島区・豊島新聞社・東京商工会議所豊島支部後援-

主催:淑徳大学エクステンションセンター

TEL 03-5979-7061

FAX 03-3988-7470

会場:〒171-0022

東京都豊島区南池袋1-26-9

MYT第2ビル7F

2014年9月1日  10月新オフィス移転のご案内

弊社は、10月1日より渋谷区代々木公園そばのオフィスに移転いたします。

データドリブンのノウハウでより一層事業を加速させます。新オフィスに加え、新たなプロジェクトを推進し、都内の数拠点でさらに強力なネットワークを構築しております。スタッフはプロジェクトのため別の場所にでている事が多いため、事前に電話にて連絡頂けますと幸いです。なお電話番号、ファクシミリ番号など変更となっています。ご注意ください。

2014年8月1日 淑徳大学経営学部公開講座で2015年1月16日 塚田が講師をします。

 

2015年1月16日に淑徳大学経営学部公開講座で株式会社DMGフォース代表取締役塚田佳満がデータドリブンマーケティングの手法を用いて行っている、地域農産物の販売促進と地域における女性の能力活用の組織づくりの取り組みの現状と戦略を報告します。

申し込みは直接淑徳大学へお問い合わせください。詳細が公開され次第、随時ご案内いたします。お気軽にお問い合わせください。

 

 

<開催要領>

淑徳大学経営学部公開講座(豊島区、豊島新聞社、東京商工会議所豊島支部後援)

日時:201511618:30-20:15

会場:淑徳大学池袋サテライトキャンパス

ゲスト講師:塚田佳満(株式会社DMGフォース 代表取締役社長)

コーディネーター:伊藤忠治(淑徳大学経営学部教授)

テーマ:環境変化に適応した経営戦略Ⅱ

 

 

 

2014年7月25日 DMGフォースが株式会社ヤマサちくわのゴジラ60周年を記念したゴジラ蒲鉾をプロデュースしました。

株式会社DMGフォースでは、ヤマサちくわ株式会社のネット販売向け商品として、ゴジラ2014のロードショーに合わせ発売されたゴジラ蒲鉾セットの開発に協力し、発売にいたりました。ヤマサちくわ株式会社は愛知県豊橋市で文政10年(1827年)創業の180年以上の歴史を持つちくわの銘店です。なお本製品は東宝株式会社の正規ライセンス商品です。ご注文・詳しい情報はコチラ

2014年5月10日 DMGフォースは生産材・耐久消費財のメーカー・販売店向けのデータドリブンマーケティングサービス 独自のビジネスプログラムCRC(Customer Relationship Creation)提供を開始しました。

株式会社DMGフォースでは、データドリブンマーケティングを活用した事業展開を実施しています。この度独自のCRM(顧客関係管理)ノウハウを生かした事業設計からサービス運用までをサポートする企業支援サービスを開始しました。本サービスは、近年注目のビッグデータを具体的にビジネス展開するためのマーケティングサポートサービスです。最近注目のe-CRB(エボリューショナルカスタマーリレーションシップビルディング)としてトヨタ自動車が海外での自動車販売店(ディーラ)において、顧客データベースをを構築し、あらゆる販売活動を管理し、顧客との長期的関係を構築し利益を最大化させるマーケティング活動が報道され産業界に革新をもたらす事例として注目されています。しかしながら、従来の経験的営業活動を中心とする販売に頼る企業や旧来の商習慣が強いとされる業界や事業環境により導入は困難でした。DMGフォースでは、20年に及ぶ消費材販売・B2B販売のコンサルティング経験に基づき 顧客との良好な関係構築し、サービスを提供するマーケティング活動の導入を短期間で提供可能です。また導入済みの企業では、より成果を上げる事業診断を実施し、適正なマーケティング推進体制を構築支援するものです。コンサルティングのみでなく、データベース設計・運用、コールセンター構築、営業推進までDMGフォースの企業ネットワークにより、あらゆる業界に対しトータルでサービス提供可能です。お気軽に問い合わせください。

 

2014年4月28日 DMGフォースは株式会社日立ハイテクノロジーズ社のコールセンタ・BPO向け 日立ヒューマンビックデータサービスの代理店として契約を締結いたしました。

株式会社DMGフォースは株式会社日立ハイテクノロジーズ(本社東京都港区)と日立製作所が開発し、ビジネスシーンで生産性向上可能なヒューマンビックデータサービスを活用したコールセンタ・BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)業向けのサービスを提供する代理店契約を5月1日締結する事を発表しました。

これはDMGフォースがデータドリブンの専門家としてコールセンタ機能を持つ企業向けに効果的にビックデータ活用の手法導入を行うものです。顧客データを扱う金融系コールセンタ、通信販売業、顧客サポートセンタ、など100席程度の規模でも効果が期待できる画期的なマーケティングテクノロジです。詳しくは、弊社までお問い合わせください。

日立ハイテクノロジーズサービス案内サイト http://www.hitachi-hitec.com/jyouhou/business-microscope/index.html

 

 

2014年4月10日 日本中小企業・ベンチャービジネスコンソーシアム第14回年次大会5月10日(土)で塚田が講演します

2014年5月10日(土)13:30〜14:30に明治大学リバティータワーにて開催される日本中小企業・ベンチャービジネスコンソーシアム第14回年次大会にて、弊社代表の塚田が講演いたします。テーマは「地域振興とマーケティング戦略」と題し、弊社で取り組んでいる地方活性化の実際の取り組みを中心に、データドリブンマーケティングを活用した展開をわかりやすく解説いたします。地域振興や地方活性化の活動にご興味のある方はどうぞご参加ください。お問い合わせは、〒101−8301東京都千代田区神田駿河台1-1明治大学研究棟611号

日本中小企業・ベンチャービジネスコンソーシアム事務局 電話:03-3296-2053

EMAIL:bcjimu@kisc.meiji.ac.jp 担当幹事:鳥居さままでお問い合わせください。

2014年3月19日 スカイラインC110オードトワレ発売4月上旬より店頭発売予定

ケンとメリーのスカイラインをモチーフにした「スカイラインC110オードトワレ」は、3月21日より発売を予定していましたが、日産Facebookで紹介され予想を上回る反響をいただきました。3月での先行予約品の80周年記念セット80セットについてはお届けは確保されておりますが、以降のフレグランスケースセット注文は、5月下旬以降のお届けとなります。また一部店頭での販売先のお問い合わせについては、順次ご案内をする予定です。

レフィル本体は、商品はございますので、香りをぜひお試しください。販売店などお問い合わせは0120−044−440まで

2014年3月14日 NissanFacebookにスカイラインC110オードトワレが紹介されました。

スカイラインC110オードトワレが、日産Facebookの「にっちゃんホワイトデー企画」に紹介されました。3時間で1000コメント以上が書き込まれる反響でした。

詳しくは日産Facebookをご覧ください。3月17日までにコメントすると80周年オマージュセットが10セットプレゼントされます。ぜひご参加ください。

 

2014年2月28日 スカイラインC110オードトワレ3月21日発売

2014年3月21日日産自動車の名車スカイラインのブランドを使用した男性向けコスメ商品の発売を発表しました。これは、DMGフォースがコスメティック分野でスカイラインブランドの使用基本契約を締結し企画販売した第一弾の商品です。3月21日からデリバリーを開始する予定です。

商品に関する詳しい情報は、スカイラインフレグランス専用ホームページにより発信されています。

 

DMGフォースは、データベースを活用したマーケティングいわゆるデータドリブンマーケティングの専門家で、特定の顧客層をもつブランドの資産価値を高めるための商品開発サービスを提供しています。

 

日産自動車80周年を迎えたことを心から尊敬申し上げます。

2014年2月1日 4月オフィス移転のご案内

弊社は、赤坂ツインタワーの立て替えに伴い2014年4月1日火曜日より、現在のオフィスからほど近くの新オフィスに移転いたします。3月10日より新オフィスの営業を開始しており来場の場合事前にご連絡をお願いいたします。

移転の新住所は、赤坂2-20-5デニス赤坂となります。なお電話、ファクシミリ番号などに変更はございません。詳しくはコチラ

 

データドリブンのノウハウでより一層事業を加速させます。新オフィスに移転しさらに強力なネットワークを構築しております。どうぞ近くにお越しの際はお立ち寄りください。

2014年1月1日 新たに不動産関連業界向けデータドリブンマーケティングサービスを開始しました。

この度、DMG4Sでは、日本で展開する不動産業向けにのマーケティングパートナーとして、データドリブンマーケティングノウハウを提供するサービスを開始しました。不動産関連業界は、仲介業事業所だけでも10万事業所を超えます。東京オリンピック開催の2020年に向け、首都圏では不動産取引が増加が予想されます。不動産仲介業を中心に新規参入について海外企業や異業種からの参入が進んでいます。消費材メーカーやサービス業のノウハウを不動産業界に積極的に提供いたします。

 

詳しくはコチラ

2013年12月8日 五所川原6次産業化推進協議会主催「街づくりフォーラム」にて塚田が講演しました

2013年12月8日に青森県五所川原市雛田のプラザマリュウ五所川原にて開催された五所川原6次産業化推進協議会(以下協議会)http://www.gosho6.jp/1264.html主催「街づくりフォーラム2013」に塚田がゲスト講師として講演を行いました。協議会は、五所川原農林高等学校 佐藤晋也校長が、会長を務める団体です。全国でもユニークな高等学校農業教育の現場から、地元企業とともに「スマートビレッジモデルづくりと一点突破による地域農再生」「新しい地域の担い手を育てる未来創造プラン」の2つの構想に基づき設置された団体です。データドリブンマーケティングの専門家であるDMG4Sは、日本の多くの地方で同様な地域活性化は重要な課題と考えています。佐藤校長の熱い思いを継続可能なビジネスモデルとして構築。拡大するために積極的に協力をしていく予定です。

 

2013年11月27日 ソウルビジネスエージェンシー主催ソウルフェア2013に参加しました

2013年11月27日に、韓国ソウル市SETECにてソウルフェア2013冬が開催されました。ソウルフェアは韓国の中小企業の新商品を世界に紹介するビジネスイベントです。塚田は、日本向け販売のサポート企業として招待され参加しました。イベントは28日までの2日間で、2,000社以上の韓国企業が、中国を始め、アジア新興国を中心とした商品バイヤーおよそ200名に個別商品提案を実施するというイベントでした。韓国政府の積極的な中小企業ビジネスサポートとして開催され、雪が舞う寒さの中、会場は熱気に包まれていました。DMG4S塚田は、日本からのバイヤーとして招待を受け、27日に8社、28日に7社と面談し、日本向けに進出を希望する企業への助言と、日本企業とのマッチング課題を持ち帰りました。

2013年10月30日 日立イノベーションフォーラム2013で塚田が講演しました。  

毎年日立製作所が開催する最先端技術と最新ビジネス情報を提供している日立イノベーションフォーラム2013で塚田が講演しました。詳しくはコチラ

 

 

 


20年間のデータドリブンマーケティングの経験に基づきビックデータに対応 最新のノウハウをフルに活用し、企業と個客の幸福を達成します!

DMG for S, to achieve the wellbeing of individual customers and companies to make full use of the know-how of the latest on the basis of Data-driven marketing experience of 20 years!

 

 

DMG フォースは、DMG for Sociality「データドリブンマーケティングを社会に」という意味です。 当社の事業は、データドリブンマーケティングを生かし社会貢献を重視した企業運営を基本とします。 中心的に取り組むのは、国内においては、通販、インターネット販売を拡大することで雇用促進と地域格差是正に。 海外においては、新興国向けにダイレクト販売ノウハウをキーに、日本企業の進出を支援し日本的品質管理技術の提供による 新興国消費者への安心・安全創出と生活の向上です。当社は、世界に貢献できる日本企業を目指し、共益企業(フォーベネフィット企業)を目指します。

DMG for S means "For the good of Society  by data-driven marketing".we made use of Data-driven marketing  for the good of Society.  our company is aiming common service companies (for benefit company).